JavaScript(ES5)学習コースⅡ

2018年7月19日

JS(ES5)の学習コースⅡでは、真偽値と比較演算子、条件分岐を学びました。

真偽値とは、真(true)と偽(false)で判断させます。

比較演算子は、2つの値を比較するための記号(演算子)で、
等価演算子
 等しい(==)
 等しくない(!=)
 厳密に等しい(===)
 厳密には等しくない(!==)

関係演算子
 より大きい(>)
 より大きいまはた等しい(以上)(>=)
 より小さい(<)  より小さいまたは等しい(以下)(<=) 論理演算子  かつ(&&)  または(||) 条件分岐とは、条件によってプログラムの処理を切り替えることです。  if文 「もし〜ならば〜する」  if~else文 「もし〜ならば〜する。そうでなければ〜する」  if~else if~else文 「もし〜ならば〜する。そうでなくもし〜ならば〜する。いずれでもなければ〜する」  switch文 case 値:の後にbreak; を入れる。caseに一致するものがなかった場合は、defaultで処理を終える。

switch(式){
case 値1:
//ここに処理を書く
 break;
case 値2:
//ここに処理を書く
break;
case 値3:
//ここに処理を書く
 break;
default:
//ここに処理を書く
break;
}